週刊ダイヤモンドに弊社と弊社代表石田卓也が紹介されました

「週刊ダイヤモンド」2016年11月19日号(11月14日発売)の 『「匠」の技を永遠に』のコーナーに弊社と弊社代表石田卓也が全面記事で紹介されました。

週刊新潮に弊社と弊社代表石田卓也が紹介されました

「週刊新潮」2016年10月27日号(10月20日発売)の『「匠」の技の最高峰』のコーナーに弊社と弊社代表石田卓也が全面記事で紹介されました。

「ぶらり途中下車の旅」にて弊社が紹介されます

日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」にて、 弊社のステンドグラスショールームと FAN OUTの商品が紹介されます。

週刊文春に弊社と弊社代表石田卓也が紹介されました

「週刊文春」2016年6月2日号(5月26日発行)の「会社の実力」のコーナーに 弊社と弊社代表石田卓也が全面記事で紹介されました。

夕刊フジに弊社代表石田卓也が紹介されました

「夕刊フジ」2016年1月19日(18日発行)の「トップ直撃」のコーナーに弊社代表石田卓也が全面記事で紹介されました。

越後ジャーナルで弊社代表石田卓也の著書2冊が紹介されました

2015年10月15日付け越後ジャーナルの「江月抄」に弊社代表石田卓也の著書2冊が紹介されました。

弊社代表である石田卓也著作の第二弾が発売となりました

弊社代表である石田卓也著作の前作「日本人だったアメリカ人が見たおかしな日本」に次ぐ第二弾が発売になりました。

祝2020年東京オリンピック開催決定!

2020年夏季オリンピック・パラリンピックが東京で開催されることが決定されまし た。 ご尽力された関係者の方々には敬意を表すとともに、心よりお祝い申し上げます。

東京オリンピック・パラリンピックの開催は私たち興和商事にとっても大きな意味を持ちます。 なぜならその56年前の1964年に開催された東京オリンピックの年、 弊社は原宿に 『ビラ・ビアンカ』という建物を完成し世に送り出したのです。 この建物は日本における集合住宅(マンション)のオリジンとして、 様々な雑誌に紹介され今もって高い評価を受けています。 1964年の東京オリンピックの年が日本の高度成長の飛躍を開始した年であるように 弊社にとってもその後の成長の礎(いしずえ)ができた年だったのです。

今回決定した2020年の東京オリンピック・パラリンピックのコンセプトは 「誰もが未来をつかむ(Discover Tomorrow)ことができ、 世界で最も先進的で安全な都市の中心で開催するコンパクトな大会」です。 日本の伝統文化、最新技術を背景に、未来を担う子供たちに 夢と希望を与える大会と して今後の日本の転換点となるのではないでしょうか。

弊社でもこの大会を契機として、次世代に何かを残し、 そして次の半世紀への大きな飛躍の年とすべくより一層努力すると同時に、 大会の成功に向けて微力を尽くす所存でございます。

社員一同も世界中から日本を訪れるお客様に素晴らしいおもてなしを提供したいと思います。

また、福島の復興をいち早く達成することを祈っています。

夢と希望にあふれた素敵なニッポンに! あ・り・が・と・う ございます。

東日本大震災のお見舞いと復興支援について

弊社ではこれまで東日本大震災復興への支援として、被災された取引先、関係者各位への支援活動を行って参りました。

夏には宮城県松島町の保育園、幼稚園、小学校へ扇風機128台を寄付させて頂きましたが、この度は石油ストーブ73台を寄付いたしました。

11月12日には研修として社員一同で宮城県の被災地を訪れ、松島町の大橋町長様を始め、職員の皆様より復興状況の説明を受けました。

以下の写真は大橋町長様と社員一同の記念写真です。

松島町の職員の皆様、東松島市の職員の皆様、お忙しいところ本当にお世話になりました。

ありがとうございました。

東日本大震災のお見舞いと復興支援について

このたびの東日本大震災により被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。 皆様の安全と一日も早い復興をお祈り申し上げます。

さて、弊社ではこれまで東日本大震災復興への支援として、 被災された取引先、関係者各位への支援活動を行って参りました。 このたび、その一環として、宮城県松島町の保育園、 幼稚園、小学校へ扇風機128台を寄付させて頂きました。

きっかけは日本での観光旅行中に宮城県松島で被災された 米国人キャサリーン・ポールさんご一家が米国内で被災地への支援活動をされている中で、松島の小学校では暑さの中、

扇風機が手に入らず大変困っていらっしゃるとお聞きし、早速お手伝いすることに致しました。

扇風機はどこも品切れの状態で、株式会社山善様に相談しましたところ、快くご協力して頂き大量の扇風機を確保することが出来ました。

又、現地での受け入れ、各校への配付では松島町産業観光課の佐藤様にご尽力いただきました。

日頃から弊社及び弊社製品をご愛顧頂いております皆さまのお力添えで、支援活動を続けることが出来ました。

多くの方々の思いが”つながり”、今回の寄付が実現致しましたこと、皆様に感謝し、御礼申し上げるとともに、 一日も早く被災地の子供たちに笑顔が戻ることを社員一同心よりお祈りしております。

ありがとうございました。